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![]() | 上海地下鉄2号線のAC02型電車。1号線のAC01型電車と共通設計である。車体はアルミ製。 張江高科にて |
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![]() | AC02型の車内。通路中央にはスタンションポールが設置されている。 |
![]() | 戸袋部にはLCDモニタが設置されており、広告やマナーを呼びかける放送等を放映。 |
![]() | 車端部にある製造メーカー(シーメンス+アドトランツ)のステッカー。 |
![]() | 2006年から2008年まで、4号線から6両編成8本が借用されているAC05型電車。 張江高科にて |
![]() | 朝ラッシュ時の張江高科駅に到着したAC05型電車。 |
![]() | AC05型電車の車内。 |
![]() | 扉間の窓上に千鳥配置で設置されているマップ式案内装置は4号線のもののため、2号線に転属した車両はステッカーで隠されている。 |
![]() | 車両番号は2号線の転属に合わせて変更されている。この4桁の車両番号は一般客に分かりやすいように2007年頃に追加されたもので、上1桁が路線番号、次の2桁が編成番号、最後の1桁が号車を示している(写真の「2296」は2号線の第29編成の6号車を示す) 上海地下鉄ではこの4桁の一般客向けの車両番号とは別に、業務用の5桁ないし6桁の車両番号を掲示している。業務用車両番号は転属に伴う改番はされていない。 |
![]() | 2008年4月30日より営業運転を開始したAC06型電車。1号線の同形式車両の色違いのようである。 この模型は2007年12月29日の地下鉄5路線同時開業記念として2007年12月29日から2008年1月20日まで人民広場駅で開催された「発展中的上海軌道交通展」にて展示されていた。 |
![]() | 2006年12月30日に開業した淞虹路駅。ホームドアは2008年1月現在、2号線全駅未設置。 |
![]() | 2006年12月30日に開業した淞虹路〜中山公園 間の各駅には、ホームの端に無料公衆便所が設置されている。 |
![]() | 人民広場駅の張江高科方面ホームの南京東路寄り先端には、1号線に接続する短絡線への分岐点が確認できる。 |
![]() | 2008年現在、2号線で唯一の高架駅舎である張江高科駅。2000年に開業した駅だが、2010年の張江高科〜浦東国際機場間開通時には地下化される予定。 |
![]() | 張江高科駅の終端部。建設当初はこのまま高架を延伸して浦東国際機場方面に繋がる予定であったが、その後の計画変更で、龍陽路〜張江高科 間は地下化されることが決定した。高架や架線柱は写真の通り延伸を見越した作りになっているが、それが活用されることはなくなってしまった。同区間地下化の暁には、現在の張江高科駅は取り壊される模様。 |
| 2号線AC02型電車走行音(世紀大道→上海科技館) | GTO-VVVF制御で、制御装置はシーメンス製。 Tc-M-M-M-M-Tc(4M2T)の6両編成。 扉閉時にはドアチャイムが鳴る。 |
| 2号線AC02型電車走行音(南京西路→人民広場) | |
| 2号線AC05型電車走行音(中山公園→江蘇路) | IGBT-VVVF制御で、制御装置はシーメンス製。 Tc-M-M-M-M-Tc(4M2T)の6両編成。 扉閉時にはドアチャイムが鳴る。 |
| 2号線AC05型電車走行音(婁山関路→威寧路) | |
| 2号線AC02型電車走行動画(南京東路にて) | 駅を発車する2号線の電車。 |
| 2号線AC05型電車走行動画(人民広場にて) |
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地下鉄2号線路線図柄乗車券 一般の乗車券と共通で販売・使用されている、路線図柄ICカード式乗車券。上海地下鉄各駅の自動券売機や窓口でランダムに出てくる。発行数はあまり多くない。 |