武蔵野線開通30周年ヘッドマーク

2003年4月1日に武蔵野線が開通30周年(府中本町〜新松戸 間)を迎えたことを記念して、2003年4月1日から同年5月5日まで記念のヘッドマークが数編成に取り付けられた。

撮影:2003年5月5日

西浦和に進入するE33編成。長方形の大きなヘッドマークが取り付けられた府中本町方先頭車。
ヘッドマークのデザインは編成の前後で異なる。上写真E33編成の西船橋方先頭車には武蔵野線の歴代の車両のイラスト(101系・103系・205系)が描かれている。
205系5000番台は2本ともヘッドマーク装備。E39編成府中本町方。
もう一方の205系5000番台E40編成西船橋方。
E39編成府中本町方とE40編成西船橋方に取り付けられたヘッドマーク。デザインも205系5000番台をあしらったものになっている。ヘッドマークはステッカーである。
E39編成西船橋方とE40編成府中本町方に取り付けられたヘッドマーク。こちらはシンプルなデザインである。

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