 | 西門駅に入線する小南門線のC321型。1編成がピストン運転しているため、約10分間隔での運転となっている。 |
 | 小南門線の路線図。駅数はわずか3。 |
 | 小南門線唯一の中間駅である小南門駅のホーム。現在は暫定的に片側の線路のみを使用しているため、片側のホームの端には柵が立てられている。なお、線路の錆び取りを目的として、使用する線路は時折入れ替えている。 |
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 | 小南門駅に入線する西門行きの列車。 |
 | 小南門駅は同一のホームに両方向の列車が到着するため、ホームの壁には次の列車の行先と進行方向を示すLED式案内表示機が設置されている。 |
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 | 未使用側のホームのLED式案内表示機には「対面のホームからご乗車ください」と表示される(使用するホームは時折入れ替えるため、両側のホームに案内表示機が設置されている)。 |
 | ホームの天井付近にも、誤乗防止のために次の列車の行先を示すLED式案内表示機が設置されている。 |
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 | 天井に設置されている液晶テレビには、次の列車の行先と、到着するまでの残り時間などが表示される。 |
 | 小南門駅の駅名標。 |
 | 中正紀念堂駅の様子。左のホームが小南門支線、右が淡水線(淡水方面)で同一ホームで乗り換えることが出来る。 |
 | 側面のLED式行先表示機。漢字は5文字までしか入らないので、中正紀念堂行きのみ「往」の表記は省略される。その下のフルカラーLEDはラインカラーを示す。小南門線は新店線の支線のため、同一の緑表示。 |
 | 中正紀念堂行き表示の英語表記。同表示機は漢字表記と英語表記が交互表示される。「C.K.S.」は蒋介石の略(頭文字)。また、「中正」は蒋介石の名。 |
 | 車内の各扉の上にはLED式案内表示機と、左右には扉開閉側案内表示灯を設置。LED案内表示機では次駅案内、乗換案内、列車の行先などを中国語・英語で表示する。中国語では2つ先の駅名まで表示する。 |