 | ホアランポーン駅の外観。ヨーロッパの駅を模したドーム型の屋根が特徴。 |
 | 駅舎内部。切符売り場や観光案内所、待合席、フードコート等がある。 |
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 | ドーム状の屋根の下に発着する列車。中央が改札口となっている(但し、ホームへの出入りは自由)。 |
 | 各ホームの車止め付近には次の列車の行先と発車時刻がかかれた電照プレートが掲げられる。 |
 | ホームに停車中の長距離列車の客車。ステンレス製の客車は大宇製。 |
 | ホームの様子。ホームには売店があり、飲み物やスナックを販売している。 |
 | ホーム端にある、サボ置き場。 |
 | ホームの北側先端部。 |
 | 1964〜66年にアメリカ・GEで製造されたGE型ディーゼル機関車が、旧型客車を牽引する。 |
 | イギリス・ベゼル製のASR型。座席夜行列車として使用されている。 |
 | 大宇製のAPN型。ASR型の後継車両。 |
 | 大半がTHN型に置き換えられたが、未だホアランポーン駅に入線するRH型。1967年日立製。 |
 | ホアランポーン駅のすぐ北側にある車両基地。 |
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 | 8時前及び18時前に、駅舎中央に掲げられているプミポン国王の前に兵士が整列する。毎日8時と18時にはタイの国歌が町中で流れ出し、国歌が流れている間は全員起立し、終了するまで直立不動でなければならない。 |